ちょっと前に小さなアンティークショップの片隅から見つけ出して一目惚れして買ったのですが、うっかりUpするのを忘れていた1890〜1920年代のアンティークシルバーの手のひらサイズのミニアッシュトレイです。左上に小さくドイツ製を示すホールマークがあります。とにかく薔薇柄に激しく惹かれてしまうので、こんなたっぷり薔薇が彫り込まれた日にはもうメロメロです(笑)
ちょっと前に小さなアンティークショップの片隅から見つけ出して一目惚れして買ったのですが、うっかりUpするのを忘れていた1890〜1920年代のアンティークシルバーの手のひらサイズのミニアッシュトレイです。左上に小さくドイツ製を示すホールマークがあります。
ドイツももうすぐ日付が変わってしまいますが、今日3/3は雛祭りでしたね。
去年もそうでしたが、もうあっという間に春になり、なだれ込むように夏になるんでしょうね〜。この国の季節の移り変わりは本当に驚くほど鮮やかで、うっかりするとその変わり目を見逃してしまうほどです。
朝市で旦那が買ってきてくれたチューリップです。いろんな色の可愛い花が沢山売られるようになってきました
こんなところでも春の訪れを感じます。

トレイです。「どれにしようかな〜」なんて3つほど手に持って選んでたら「3つで1オイロでいいわよ」と言われ、迷わず全部買いました(笑)写っていない1コはごく普通のステンレストレイ。既にキッチンで調味料の下敷きになっています(笑)
こちらは小さなガラスのトレイと小皿です。テーブルで使う調味料用のトレイにしようと思い購入しました。
元は大きなテーブルクロスだったのを、真ん中の刺繍部分だけ切り抜いて、小さなテーブルセンタークロスにリメイク。本当は椅子のクッションカバーにするつもりだったんですが、間違えて小さめに切り取ってしまったのでやむなく変更…
でもコレはコレでなかなかでしょ?
刺繍がとてもキレイなテーブルクロスです。今回買ったクロスは全部手刺繍。小さな染みがあるものもありますが、気にならない程度だしうまく洗えば落ちそうなので、後日トライしてみます。
このクロスは結構古そうだなと思ったので聞いてみたら、「おばあちゃんが作ったものなので詳しくは分からないけど、多分40年くらい前のものじゃないかしら。」とのこと!とても可愛い刺繍が丁寧にほどこしてあります。う〜ん、使うのがもったいない…。
これまた全て手刺繍!!一瞬機械仕上げかと思うほどの細かさです。これもテーブルクロスとして使うのはもったいないので、タペストリーにしようかな〜、とか考え中。
1970年代の小さめのベッドカバーです。買った時はこのイニシャル刺繍に気がつかず、クッションカバーの裏地にしちゃおうとか思ってたんですが、家に帰って広げてみてびっくり(笑)もちろん裏地になんかしませんよ。自分用のお気に入りのクッションが見つかったら、そのカバーとしてリメイクします
未使用のドイツリネンです。淡いブルーのラインがいい感じでしょ〜
かごにかかってるレース。これも、ドイツのおばあちゃん手作りのコットンレースです。やわらかな手触りと可愛いデザインに、ヒトメボレでした
下の写真に写ってるレースと大きさ違いのセットです。
直径約35センチの大きなクロシェレースのラウンドドイリーです。細かなデザインでとっても丁寧に仕上げられています。
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