今回の旅行では正直「アンティーク雑貨」をゲットするのは無理だろうな…と思っていたんですよ。だって、家族と一緒だしショップが多いウィーンはたぶん高いだろうし、蚤の市が出やすい土曜日はドイツへ戻る日だったので、万が一蚤の市があっても見に行くことは出来ないだろうと思ってました。
で〜も〜
アンティークの神様は私を見捨てなかった〜〜!!最終日、ホテルのチェックアウトの時フロントのスタッフに「今日この街で蚤の市は開かれていますか?」と聞いたところ「Ja」の答えが!しかも、スタッフのおねーさん丁寧に地図に印までつけてくれました!!
しかもしかも、その場所が最後の市内観光のために車を止める駐車場のすぐ近くーーー!!一応旦那に「ちょっとだけ見ていい?」
とお伺いしたら呆れつつも「いいよ」と言ってくれたので、飛び跳ねつつ会場へ
そうはいってもあまり時間が無いので、目を皿のようにして必死で物色
で、見つけました!!1940年代の秤と1920年代のアンティークガラスボトルです!!上品なご夫婦と思しき方でしたが、「二つ買う」と告げたら安くしてくれましたvvありがとう!!







