行ってきました。ドイチュ税関。
ものっすごい気合入れていったんですが、ものっすごいあっさり渡してくれました…
一緒に行ってくれた友人のおかげでもあるんですが、係官が意外といい人でした。
「あのう…これ私の娘へのおばあちゃんからのバースディプレゼントでして…
」
「そうなの!?それは素晴らしいわね。HAPPY BIRTHDAY!!
」
「うぉっ!?
あ、ありがとう!」
「あ〜そう。娘さんへのプレゼントなの!それにしても、あなた娘がいるの?私はてっきり学生だと思っていたわ〜!日本人は若く見えるのねえ〜」
「あ、ありがとう… (ちょっぴり嬉しかったり…
)」
(友人)「違う違う。この人こう見えてももう○○才なのよ〜(悪気なし)」
「(バラすなっっ!!)あはははは〜…って、それで、その荷物持って帰っていいんでしょうか?」
「ヤー!ヤー!金額も確認できたしもちろん!カイネンプロブレムよ〜♪」
てなわけで、とりあえず無問題で引き取ることが出来ました。今回問題だったのは、荷物の中にちょっと高額のものが入ってたためでした。「次回からは45オイロ以上のモノを送る時は領収書をいっしょに入れておいてね」と言われた気がします。英語で説明してくれたため、私の拙い英語理解力で正しい解釈が出来たかどうかわかりません。もし間違ってたら教えてください…。
で。
一件落着で自宅に戻ったんですが、そこで昨日わけのわからん請求書が届いたことを思い出したので
「ねえねえ、これって何かなあ?」
と友人に聞いてみたところ・・・。
「・・・・・・この間洗濯機直したわよね?」(6/12分記事参照)
「うん」
「なんかソレが原因らしいわよ」
「え?だって、アレって保証期間中だから無料なんじゃ…」
「コレは洗濯機の修理の請求じゃないのよ。ここに書いてあるのはね…」
う〜のすけの手元に届いた一通の請求書には果たして何が書かれていたのか!?
やっとドイチェ税関との闘いを終えたう〜のすけに、またしても新たな闘いの予感が…!
続く!! (なにそれ)






